工芸教育法Ⅰ

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工芸教育法Ⅰ」への2件のフィードバック

  1. 第一回(2016.6.5)の工芸教育法の試験受けてきました。

    ①「フレーベル恩物」などによって我が国の手工教育が行われてきたが、それに至った経緯?を解説しなさい。
    ②現代の「知育玩具」を1つ説明し、工芸教育の視点で講評?論評?しなさい。

    というような感じでした。
    レポートをしっかりやっていれば書ける内容だと思いますが、①に関しては、それなりの歴史や経緯を知っておかなければいけないと思います。
    たぶんですが、スロイドシステム、スロイド教育(手工科)についてなどその辺りを知っていればいいのかと思います。
    少なからず調べていたにも関わらず、「スロイド」という単語を書けず、無理やり書いたので果たして合格できるかわかりませんが、とにかく埋めてみました。

    工芸教育法はあまり情報が少ないですが、参考になればと思います。

    (mixiにも同じように書き込んでいます。)

  2. 第4回 科目試験(2017.10.15) 工芸教育法I

    過去の出題にもあった問題でしたが、フレーベルや恩物のことを中心に勉強していたので、今回の試験内容は手薄でした(が、単位は無事取得できました)。

    (1)高等学校1、A表現、「身近な生活と工芸」と「社会と工芸」について学習指導要領では、どのように解説されているか。

    (2)高等学校 工芸1、表現A、「身近な社会と工芸」を踏まえた授業展開を考えなさい。目的や内容、全体の計画、配当時間や留意点を記入せよ。

    以上の2問が出題されました。
    工芸教育法は、試験の傾向がなかなかつかめせんが、ここのサイトの情報やミクシーの「科目試験」のトピックを参考にさせるとよいと思います。
    いつもこのサイトには、お世話になっております。ご恩返しができればと。。。
    お役に立てますように!

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